ビオメディ

ビオメディ1本でスキンケア完了

ビオメディは肌常在菌を活性させる効果を目的で作られている化粧品なので、基本的には他の化粧品と併用するのは止めた方が良いと言われています。

 

 

その理由は、一般的な化粧品の成分が原因。化粧品の成分は肌に合わない成分も実は多く含まれていると言われていますね。もちろん、化粧品は肌のスキンケアを高めることが目的なので使ってはダメという意味ではないです。

 

 

しかし、ビオメディと使うと相性が悪いことが挙げられています。例えば化粧水はアルコールが多いため揮発する危険性が高いですね。揮発力が強い成分は肌の乾燥を招く原因なのでなるべくなら肌に浸けないほうが良いですが、化粧品と保存や成分のバランスを考えると比較的多くのものに使われています。

 

 

そして、その細かい成分の特徴などは専門家でもないとわからないと思うので、ビオメディとは併用しない方がなるべくなら良いと思います。

 

 

私も勉強はしていますが、成分は難しすぎてわかりません(笑)ビオメディで朝スキンケアをする場合はできるだけ「ビオメディ1本だけ」もしくは刺激の少ないクリームや保湿液などを浸けることを公式でも勧めています。

 

 

 

ビオメディは基本的には夜使えば良い

 

私の使い方としてはビオメディは夜使えば余計なことを考えずに、サッパリとした気持ちで使えます。

 

 

夜寝ている間であれば比較的日中いろんな場所に移動して、湿度や温度を気にせずに一定の環境なので塗る量や部分や時間もわかりやすく、スキンケアが上手くいきやすくなります。

 

 

実際、個人的にはまだ朝スキンケアするときビオメディ1本で済ますのってちょっとまだ不安があるんですよね。なので、私はこのやり方を推奨しています。ちなみにビオメディショップでは一番肌を傷つけやすい厄介なファンデですが、ビオメディで2018年6月24日発売で「プロテクティブファンデーション」が販売されることになったようです。

 

 

これは、ビオメディエッセンスミルクリームと同様で「常在菌を主としたスキンフローラを整えた化粧品」です。自然体スキンケアとメイクを目指している人はおススメですね。

 

>>ビオメディ取扱店