ビオメディ 評判

ビオメディ評判

ビオメディは具体的に何が含まれているおかげで、他化粧品と比べて良いのか?
ですが、特徴としての成分は「LG100」オリゴ糖(α‐グルカンオリゴサッカリド)と乳酸菌(ヨーグルト液)になります。この2つがビオメディのポイントとなっている成分と言われています。

 

 

 

 

上記の成分はどちらかというと、あまり化粧品には含まれていない部類の成分だと思います。
少なくとも私は今まで使った化粧品だと見かけたことはありません。

 

 

 

ですが、肌常在菌を上手く機能させるためには、この2つの成分がビオメディの評判が良く使用者満足度が高い理由になっていると考えられます。
私自身もビオメディを使用しており、この部分はよく感じられるところです。浸けた時の印象は乳液に近いです。

 

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>>ビオメディエッセンスミルクリームの口コミ

 

ビオメディは乳液に近い感触だけどやはり違う

 

 

しかし、乳液と決定的に違うのは塗り終わってからしばらく経ったときです。
私は肌がどちらかというと、丈夫な方ではありません。

 

 

(子供の時はアトピーがそこそこ酷く、首筋、腕、足の屈伸部分が相当荒れていた肌質)そのため、そういった視点から考えてみると乳液の幾つかは肌に浸けると「若干だけど、ヒリヒリするような感触」があります。

 

 

 

特に単価が安い化粧品はその傾向が強いのですが、乳液は特に違いがわかりやすく思えます。
揮発剤や刺激性の強い成分が若干多いのかな?と感じますが、やっぱり違いがハッキリ分かれます。それとビオメディを比べると、もちろんそういった症状はありません。

 

 

むしろ肌の状態が少しずつ改善されている感触があります。
これは多くの使用者の人も言われていますね。

 

やはり私もビオメディを使用していると、これには同意見であります。

 

 

 

アトピーもビオメディを浸けて改善される?

 

 

特に使っていると肌の荒れは改善されますし、今ではアトピー肌が酷かった部分に浸けても「ピリッ」と刺激もなく肌は良くなっている傾向はあります。

 

 

しかし、ビオメディを浸けてアトピー肌が治るというのは、わかりません。ただ浸けても刺激や悪影響はなく若干赤らみが減るような印象はあります。なので、悪影響はないように思えます。

 

 

 

基本的には私は昔は薬局の塗りクリームで腫れやかゆみを抑えていたので、それと比べると引きは少ないです。しかし、それは元々一時しのぎてきな薬であったため即効性は強かったのですが、根本的に治ることはありませんでした。

 

 

もしかしたら、ビオメディの場合は浸けつづけていると改善されるかもしれません。
その理由は、肌の表面菌を良くすることから可能性はあるのかな?と思います。

 

>>40代超えでもビオメディはどうなの?

 

お肌を丈夫に改善したいならビオメディを試す価値はアリ

 

 

断言はできませんが、肌常在菌を活発にするビオメディはアトピー肌も改善できるのかもしれません。この部分は結局使ってみないとわかりません。

 

 

ビオメディ化粧品は比較的お試しサイズもあるので、安価に購入することが可能になっています。なので、本当に安全にお肌を改善させたいと思う人は試して治らないかもしれませんが、害はないと思います。気になる人は一度ビオメディを試してみてはいかがでしょうか?

 

 

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