ビオメディ 使用方法

ビオメディ使用方法

 

ビオメディの使い方をカンタンに説明すると”洗顔後にワンプッシュ”するだけです。

 

 

なので、朝や夜もしくは朝と夜2回に対して洗顔後ビオメディを吹きかけることが推奨されています。
ただ注意点としては”一度にあまり沢山使用しないこと”が挙げられています。

 

ビオメディエッセンスミルクリームを1プッシュ手のひらにつけた

 

通常はビオメディエッセンスミルクリームは1プッシュで大丈夫です。

 

それを手に取り、両頬に乗せて円を描くように全体に馴染ませてしっかりと浸透させるタイプのクリームです。

 

ビオメディをあまり顔に馴染ませすぎても肌に浸透しにくくなる場合もあるのでワンプッシュが適量とされています。

 

 

この部分は化粧水とは違う部分ですね。化粧水では肌の乾燥具合や水分の減少次第、肌質によって調整が必要になってくると思いますがビオメディの場合はあくまで”肌表面の菌の活性をさせる”ようなイメージの化粧品です。

 

 

なので、真皮に成分を入れ込むようなイメージの化粧品ではないためこの辺が少し異なると言えます。
まずはビオメディを推奨の使い方でご使用をしてみてください。

 

 

ちなみにビオメディの使い方の推奨方法としては下記のように販売元にも書かれています。

 

 

1回1プッシュ、朝と晩、洗顔後の肌にご使用ください。
乾燥が激しい場合は2プッシュ〜3プッシュのご使用をおすすめしております。2プッシュ以上ご使用になる場合は、1プッシュずつお肌になじませてください。一度にたくさんの量をつけるとなじみにくくなりますのでご注意ください。
また夜寝る前のスペシャルケアとして3プッシュご使用いただくのもおすすめです。その場合はパックとしてご使用いただき、10分から20分ほど置いた後、気になる場合は軽くふき取ってください。もちろん、そのまま付けてお休みいただいても問題ありません。

 

 

ビオメディは通常のスキンケア化粧品とは少し異なる用途のスキンケアですが、手間はなくラクチンです。

 

 

年齢も40歳を過ぎると肌がゴワゴワになり固くなる傾向があると思います。

 

 

そうすると普通に化粧品を肌に入れ込むだけでは”浸透がされずにスキンケアが無意味”になってしまうケースもあります。
ですので、40代以上の肌が固くなり始めた女性には非常にビオメディエッセンスミルクリームは適しているといえます

 

使い方も楽チンで、ビオメディは使用の仕方も大事です。そして、このビオメディの美肌菌化粧品ですが海外でも注目されつつあるスキンケアのようです。
ビオメディは成分も非常に安全性が高く刺激物はとにかく少ないので敏感肌、乾燥肌の人にもうってつけの化粧品だと言えます。

 

ビオメディを使用するのにはおススメな人

 

女性おすすめ

 

下記に当てはまる人は、ビオメディを使用するのにおススメです。

”肌が著しく衰え始めている…”

”最近化粧のノリがいまいちダメという人”

”赤み、ニキビ、荒れが酷い…”

”40歳以上の人で今までのどうもスキンケア化粧品が肌に合わなくなっている人”

”肌を触ってみて、固くて成分が浸透しにくい人”

”敏感肌、乾燥肌などデリケートな肌質の人”

上記に該当している人はビオメディの使用がおススメです。

 

 

私がビオメディを使用して思ったこと

 

ビオメディが届いた

 

私がビオメディエッセンスミルクリームを使用して思ったことは、
非常に濃厚で滑らかでモチが想像以上に良いことです。

 

 

実際あまり保湿性は期待していなかったのですが、
ビオメディを肌に浸けてみると
ポカポカ温まるような実感があり、保湿力も高く
なんとなく肌の上で菌が動いているような感覚がありました

 

 

勘違いからもしれませんが、肌が温まるような実感があり
ビオメディエッセンスミルクリームはこういった実感もあり、できれば朝よりも夜に使用するのが
良いと思いました。

 

 

他に詳しくビオメディの効果について述べている記事がトップページにありますので、そちらもご覧ください。