ビオメディ

ビオメディの海外情報

 

ビオメディというよりも美肌菌についてですが、
肌に常在する菌が美容に注目されつつあります。
その内容について書かれていたものがありましたので、シェアしてみます。

 

 

”海外でも、育菌コスメ市場が盛り上がりを見せており、中には、菌そのものを吹き付けるというスキンケアもある。生きたバクテリア(ammonia oxidizing bacteria, AOB)が入った「Mother Dirt」は、MIT出身のデイブ・ホイットロック氏によって開発されたスキンケア。AOBには、皮膚常在菌のバランスを整えるだけでなく、悪臭の原因物質を分解する働きがあり、彼は「Mother Dirt Mist」を1日2回身体にふりかけるだけで、なんと12年間もシャワーを浴びずに過ごしているというから驚きだ。”

 

引用元:https://beautytech.jp/n/n7921e8833202  

 

 

 

12年間もシャワーも浴びずに過ごしているとは
不潔というか臭そうなイメージがありますが、
それ以上に驚きなのがそれでいて生活できていることですね。

 

 

普通私なんかはシャワーも浴びずに過ごしていたら夏場なんか2日くらい身体を洗わないだけで、
ワキやデリケートゾーンが痒くなり、痛みだしたりします。

 

 

悪玉菌が発生して肌全体に影響を及ぼし普通だったら生活できないと思いますが、
やはり肌を活性化させることにより防御していくしかないと思います。

 

 

これがビオメディのような美肌菌を活性させるスキンケア化粧品を
身体に塗る事によって身体全体を保護できるという良い例だったとおもいます。

 

 

 

肌に滞在する菌は水分量や脂分、
雑菌などのバランスも調整する役割があるのでとても重要です。

 

 

今回は身体に美肌菌を塗った例でしたが、
ビオメディなどが今後腸内菌と一緒にどんどん注目されていく可能性は高いんじゃないかなと思います。

 

 

ビオメディの効果についても記事がありますので、そちらも確認してみてください。